おすすめの新宿歌舞伎町ピンサロ人気店

新宿舞伎町のピンサロには、日本トップレベルの女の子が在籍しています。
しかも、ピンサロなので歌舞伎町といえども1万円以下でエッチなプレイを堪能できる激安風俗です。
激安とはいえ、正しいお店を選べば十分に満足することができます。
今回は、新宿歌舞伎町にあるピンサロ各店舗のサービス内容や料金、楽しみ方について比較解説します。

新宿歌舞伎町のピンサロ基本情報

新宿歌舞伎町のピンサロでは、高品質低価格なサービスを提供するお店が多いです。
東京周辺のかわいい女の子が集まっているので質が非常に高いです。そのうえ、歌舞伎町にはピンサロだけでなく、手コキやおっぱぶ、セクキャバ、デリヘル、ソープまで多数の競合店舗があるので、価格が非常に安く抑えられています。
ここでは新宿ピンサロの基本的な情報を紹介します。
すでに新宿のピンサロに行ったことがある方は、この部分は飛ばして店舗の比較パートに進んでください。

プレイ内容

新宿ピンサロでのサービス内容は一般的なピンサロ店とほぼ同じです。
かわいい女の子が集まっているのに、競合店舗が多いおかげで価格が安いというのが最大の特徴であり、特殊なサービスをしているというわけではありません。

そもそもピンサロとは「ピンクサロン」の略で、女の子に接客してもらいながらドリンクを楽しめるお店です。あれ?と思われるかもしれませんが、ピンサロはあくまでも「飲食店」で、お店のサービスとして「女の子の接客」が行われます。このため、ピンサロに行くと必ずドリンクが出されます。だいたいウーロン茶やオレンジジュースで、追加料金を払うとビールが出されることもあります。
とは言っても、飲食店というのはあくまでも表向きの話。実質的には風俗店です。

どこまでできる?本番できる?

「女の子の接客」がどの程度のものなのか、気になりますよね。
基本的には、ディープキス、生おさわり、指入れ、手コキ、生フェラが新宿ピンサロ店のサービスとなります。
先ほど書いた通りあくまでも飲食店なので、素股や本番はできません。店舗や女の子によって、69(シックスナイン)ができる場合もありますが無理に要求しないようにしましょう。
女の子が全裸になる店舗もあれば、スカート一枚だけ、というところもあります。

ピンサロではベンチソファのようなシートが並んでいて、常に店員さんが巡回しています。この店員さんの目を盗んで禁止行為をするのは不可能なので、無理せず楽しく遊びましょう。
ちなみに、私はピンサロでドMの女の子にあたり、「首を絞めながらアソコを触ってほしい」とおねだりされてその通りにしていたら、店員さんに呼び止められたことがあります。このときは女の子が助け舟を出してくれたのでことなきを得ましたが、それだけ店員さんから見られている、ということですね。

花びら回転はできる?

通常、ピンサロに入ると女の子が一人つき、フィニッシュまでしてくれて、帰り際まで見送ってくれます。
ところがお店によっては、「花びら回転」というサービスが提供されています。
花びら回転とは、プレイ時間中、女の子が入れ替わりサービスしてくれる仕組みです。お店や料金によって、2人回転や3人回転があります。また、花びら回転してくれる女の子を指名できるお店もあります。普通は最後についてくれた女の子に抜いてもらいますが、自信のある人はすべての女の子で発射可能です。

料金相場

新宿歌舞伎町のピンサロは、数ある風俗店の中でも群を抜いてお手軽価格で楽しむことのできるジャンルです。
新宿の相場としては、30分6000円といったところではないでしょうか。プレイ時間は30分、40分、50分と選べ、それぞれ2000円ずつ程高くなります。お店によっては20分のショートタイムが用意されています。また、女の子を指名する場合は指名料として2000円ほど追加されます。
先に紹介した花びら回転は別料金になっていることが多く、通常料金よりも1000円ほど高くなっています。

新宿歌舞伎町以外で探せばもっと安いお店はいくらでもありますが、ピンサロは地雷も多い風俗です。あまり安さにつられてしまうと、とんでもない地雷を踏むことがあります。まずはネットで検索し、お店独自のホームページや風俗情報サイトへの掲載があるかどうか、確認してみましょう。風俗情報サイトや掲示板なら口コミもみられるので、参考にするといいでしょう。私の経験上、ネット上に情報のないお店には地雷が多いような気がしています。

新宿ピンサロの選び方と店舗比較

新宿歌舞伎町にあるピンサロ店舗を項目別に比較します。
店舗選びを間違えると散々な目に遭ってしまいます。ただ、幸いなことに新宿のピンサロはレベルが非常に高いので、ありえないレベルの地雷店舗に行ってしまうことは少ないでしょう。ただ、それぞれの目的に合わせて店舗を選ぶことで、コスパよく満足することができます。
ここでは女の子の質、料金の安さ、割引イベントなどを軸に比較していきます。

女の子の質

ピンサロにおいて、女の子の質は最も重要な要素のひとつですね。
せっかくならかわいい子に抜いてもらいたいと思うのがすべての男の考えではないでしょうか。
店舗による採用基準や時給額が女の子の容姿レベルに大きく影響するので、店舗ごとに女の子の質は大きく差が付きます。
ただ、容姿の比較は私の主観による部分が大きいので、その点はご了承ください。

もちろん女の子の質を語るときに、容姿だけでなくサービス精神やテクニックも重要ですが、そういった部分は店舗ごとではなく、それぞれの女の子による差が大きいので、ここでは比較しません。というのも採用時点でわかるのは容姿だけなので、容姿レベルを統一することはできても、働いてからわかるサービス精神やテクニックについては採用のハードルを作ることができないのでしょう。そのため、サービス精神やテクニックを重視するときはその店のランカーを指名しましょう。飛び抜けてかわいい子の場合を除いて、サービス精神やテクニックがないとランカーにはなれません。

基本料金の安さ

ピンサロの醍醐味はお手軽価格で抜きまで堪能できるところですよね。
前項の女の子の質と反比例してしまう可能性が高いのですが、ここではピンサロの料金について比較してみます。

割引イベント

ピンサロを選ぶときに無視できないのが、割引イベントです。
特にお気にの本指名がいない場合は、ひとつの店舗にこだわる必要はありません。
その日に割引イベントをやっている店舗に行くのもオススメです。
割引には通常割引とイベント的な割引があり、月に数回の割引イベントについて紹介します。

新宿歌舞伎町のおすすめピンサロ

ここでは新宿歌舞伎町のビンサロ店について詳しくご紹介します。

ベイビーブー

私が一番よく行くのがベイビーブーです。というのも、お気に入りの女の子がいるので、必然的に行く回数が増えてしまいます。
ベイビーブーは歌舞伎町の一般的なピンサロの料金体系でありながら、女の子の質がとても良いのではじめて新宿のピンサロに行く人にもおすすめできます。フリーで入っても地雷嬢にあたることがほぼないので、フリー派にもおすすめできる万人受けのピンサロといえます。
実は、にゃんパラとマロンは18時から値上がりするのに対して、ベイビーブーは19時まで最低料金で遊べます。仕事終わりに滑り込むにはこの1時間が大きく影響すると言う人も多いのではないでしょうか。

時間料金
9:00-18:596,500円
19:00-20:597,500円
21:00-24:008,500円
ベイビーブーの通常料金

にゃんにゃんパラダイス

新宿歌舞伎町でベイビーブーと双璧をなすのがにゃんにゃんパラダイスです。
にゃんパラの上位ランカーのレベルは、そのまま日本のピンサロ業界全体のランカーといっても過言ではないかもしれません。ただ、上位ランカーの待ち時間がけっこう長いです。
にゃんパラは2と8の付くが割引イベントデーです。3980円~遊べるので、この日ばかりはにゃんパラに行かないともったいないです。ただ、同じように考える人が多いので、かなり並びます。時間に余裕をもって利用しましょう。

時間料金
9:00-17:596,500円
18:00-20:597,500円
21:00-24:008,500円
にゃんにゃんパラダイスの通常料金

マロン(MARRON)

マロンも女の子の質が高いと評判のピンサロ店です。料金は上記2店舗とほぼ同じです。
個人的には、フリーで入ったときにすこし残念な体験をしてしまったことがあり、それ以来は少し足が遠のいてしまっています。
この記事を書くにあたって、久しぶりにまた行ってみようと思いました。近いうちに内容を更新するのでまたチェックしてもらえると執筆の励みになります。

時間料金
9:00-17:596,500円
18:00-19:597,500円
20:00-24:008,500円
マロン(MARRON)の通常料金

ルシファー

ルシファーは歌舞伎町で最も安く抜けるピンサロ店です。
なんど時間帯に関係なく、通常料金で20分4000円から遊ぶことができます。そして、花びら2回転は30分6500円です。公式サイトのイベントやクーポンを利用すると、さらに割引価格で利用することができます。イベントも定期的に開催されているので、安くピンサロを利用したい方はルシファーを利用しましょう。

時間料金
20分4,000円
30分6,000円
2回転30分6,500円
ルシファーの通常料金

【初心者必読】ピンサロの流れ

ここではピンサロ初心者向けにプレイの流れなど事前に知っておいたほうが良い情報をまとめて紹介していきます。
それでは、「ちょっとムラムラするなぁ」と思ったら、迷わずピンサロを探しましょう。
事前予約しなくても入ることができ、しかもプレイ時間は30分程度と短時間なので、本当に思い立ったそのときにふらっと入ることができます。もちろん、予約すれば、指定した時間からスムーズにプレイを楽しむことができます。あらかじめ、仕事帰りの時間に予約を入れておくのも良し、帰り道にそのままふらっと立ち寄るも良し、気軽に楽しめるのがピンサロのいいところです。

受付でメニューを選択

ピンサロ店に入ると、まずカウンターがあり、店員さんがスタンバイしています。
予約しているかどうか聞かれるので、ふらっと入ったのなら予約なしと答えましょう。
次に、女の子のリストを見せられ、どの子にするか聞かれます。ここで女の子を指名すると、指名料が発生します。「フリーで」と答えればお店のお任せで女の子がつきますが、つくのは受付時に見せられたリストの中の誰かです。しかも、その時点で客がついておらず、指名予約も入っていない女の子、ということになります。経験上、生理中で下のおさわりができない場合が多いです。フリーにすると待ち時間が発生しないメリットがあるのですが、個人的には指名料を払ってでも指名した方がいいと思います。
プレイ時間と指名の有無が決まると、席へ案内されます。自分が指名した子が空いていない場合、番号札を渡されて店外で待つように言われることもあります。

席で待機

席へ案内されると、ミニテーブルにお絞りとドリンクが置かれます。そのまま、女の子が来るまで数分間待ち続けることになります。
ピンサロ店ではソファ席とフラットシートがあります。ソファ席は二人掛けくらいで、フラットシートはマンガ喫茶のそれを想像するといいでしょう。どちらか選べるお店は少なく、たいていはどちらかしかありません。あくまでも横になってイチャイチャしたいならフラットシートのお店がいいと思いますが、意外と狭く感じることも少なくありません。個人的には、ソファ席の方がスペースを有効に使える上に、ソファでイチャイチャしている背徳感もあって好みです。また、ピンサロ店は店内が薄暗く、足元が見えないくらいです。服のポケットの中身などを落とすとわからなくなってしまうので、余計なものはすべてかばんにしまいましょう。
ちなみに、あくまでも飲食店であるピンサロには、個室はありません。店内の通路を歩くと、他のソファ席などが丸見えです。とっても気になりますが、他人様のお楽しみを覗き見るのはマナー違反でしょう。

女の子とご対面

席に案内されてしばらくすると、女の子が来てくれます。女の子が入りやすいよう、通路側を空けて待っているようにしましょう。最初に「〇〇でーす」と自己紹介して、しばらく雑談になります。ピンサロでは、女の子との会話も楽しみの一つなので、肩や太ももをやらしい手つきで触りながら楽しくお話ししましょう。あまり会話に自信のない方でも、女の子がリードして進めてくれるので、適当に相槌を打っているだけで成り立ちます。

プレイ内容

しばらく雑談していると、女の子がキスしてきます。このキスに応じたところからプレイとなります。舌を絡ませる濃厚キスを楽しみながら、胸やアソコをいじりましょう。席が狭い分、女の子と密着するため、女の子の吐息がよく聞こえます。だんだんエスカレートしてくると、女の子が息子を触ってきます。このあとは自分のオーダーを伝えつつ、女の子に任せましょう。舐めて、といえば舐めてくれるし、手で抜いて、といえば手でしてくれます。フィニッシュしたあと、女の子から名刺をもらって見送ってもらい、終了です。この名刺は割引券になっていることがあるので、よく見ておきましょう。

【体験談】はじめてのピンサロ

ここまで読んでいただいている方はピンサロ未体験の方が多いと思うので、今回は私が初めてピンサロに行った時のことをご紹介します。
学生時代、どうしても風俗に興味があるものの、ぼったくりに身ぐるみ剥がされるんじゃないかと躊躇していた私が初めて入ったのがピンサロ店でした。店内は薄暗く、音楽が大音量でガンガン流れています。受付にいたのは男性でしたが、物腰柔らかく丁寧な接客をする人でした。余談ですが、風俗店の受付で怖い男性に会ったことはあまりないような気がします。「どんな子がお好みですか?」と聞かれ、「話しやすい感じで、小柄な子が・・・」と答えると、「じゃあ、ゆみちゃんがおススメです。いかがですか?」と、リストの写真を指差されました。確かに、写真で見る限り私の好みにピッタリそうな雰囲気です。
このお店では学割があったため、初見サービスと学割を両方適用して30分指名料込み5000円で通してくれました。本当は30分6000円と指名料1000円だったので、かなり良心的な割引です。
あちらこちらでアンアン声が聞こえる通路を抜けて席に案内され、しばらくするとゆみちゃんが現れます。実はこの時、イベント期間でこの店舗ではメイド服での接客をしていました。ゆみちゃんもメイド服姿で出てきてくれました。「初めまして、ゆみでーす」といいながらソファに腰かけたゆみちゃん。すでに、ミニのメイド服から白い太ももが露わになっていて、私の息子が反応しています。風俗が初めてだということを伝えたくて「実はこういうの初めてで・・・」というと、ゆみちゃんは「えっ童貞!?」と。慌てて違うと答えると、「そうだよね、だってお兄さんかっこいいもんね」と言いながらディープキス。なにせ初めての風俗なので緊張しつつも、メイド服の上から胸とお尻を触ります。「あう、ああん・・・」といやらしい声を出しつつ、ゆみちゃんがだんだん脱いでいきます。ブラとパンティも脱ぎ捨てますが、スカートは脱ぎません。おずおずと下の方へ指を進めていくと、じっとりと湿ったアソコの感触。割れ目に指を滑り込ませます。「ああん!」といって抱きつくゆみちゃん。私の息子もビンビンです。雑誌で得た知識で「ねぇねぇ、素股ってできるの?」と聞いたところ、「ごめんねぇ、ここはできないんだ。かわりに、口でしてあげるね」と言われ、ゆみちゃんのフェラが始まりました。さすがはプロの技です。ジュパジュパといやらしい音を立てつつ、丁寧に舐めてくれます。耐えきれず発射すると、そのまま口で受け止めてくれました。ティッシュの上に出しながら「いっぱい・・・」とつぶやくゆみちゃん。ちょっと席を離れて、用意してくれたのは新しいお絞りと、手書きの名刺です。お別れした後名刺を見てみると、「お勉強頑張ってね♪」と書かれていて、ちょっと温かい気持ちになりました。